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2月25日に東京ビッグサイトで開催されるワンダー・フェスティバルに顔を出そうかと思っています。前回のワン・フェスの時もご紹介したとおり、基本的には、玩具やフィギュアをはじめとするガレージ・キットの「コミケ」みたいなものです…って…コミケを知ってる方ならワン・フェスも知ってるだろうし、ワン・フェスを知らない方はコミケも知らないかもしれないから、あまり良い説明じゃありませんね(笑)。 前回もそうだったんですが、恐竜仲間のシルバー・スミス(銀細工職人さんのこと)RC GEARの横山隼さんのブースにお邪魔してもかまわない…というお話を頂いたので、またお言葉に甘えさせて頂くことにしました。 今回もまた、『DINO2』をちょっとだけ持って行って販売させて頂こうと企んでます。もっとも場所がらをわきまえて、せいぜい各5部くらい…?かな。売れ残って持って帰るのも辛いですし…(笑)。おかげさまで前回は思ったより早く完売してくれましたが、今回もまた…ってわけにはいかないでしょうからね。 入場料がけして安くないので、「是非おいで下さい!」とまでは言いにくいので、「もしご興味とお時間のある方は宜しければ…」ってところでしょうか。なるべくRC GEARさんのブースに居るよう心がけますから気軽に声をかけて下さい。恐竜の話とか、『ユタ』の裏話でもしましょう。 さて、ボクもRC GEARさんトコのシルバーアクセサリーをいくつか持ってるのでちょっとご紹介。 ランフォリンクスの頭骨をモチーフにしたペンダント・ヘッドですね。美しくデザイン化されてます。繊細な歯の感じもバッチリ! アロサウルスの頭骨。本来はゴツい獣脚類の頭骨も横山さんの手にかかると、どこかフェミニンな感じに仕上がります。男性はもちろん、女性でも充分…というより女性にこそ付けて欲しいようなアイテムに思えます。 この他ヴェロキラプトルのペンダント・ヘッドもあるんですが写真撮ったらあまりにもピントがぼけてしまいました。デザイン的にも、解剖学的にもハイクオリティーなのに、こんな画像じゃ作品の良さが伝わりそうにない…ということで、これに関しては、RC GEARさんとこのホームページでその出来をご確認下さい。 もし、作者さんの了解がとれたら、横山さん以外の方が制作した作品も今後ご紹介…というか、自慢させて頂きたいと思います。 おまけは、ツーソンのハト、地元ではMourning Doveと呼んでる種類みたいです。市内では、普通のドバト(カワラバト)も含め大小様々いろんな種類のハトを見かけます。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
すごい!細工が細かいですね。 |
manual 2007/02/23 01:28 |
>manualさん |
所 十三 2007/02/23 03:28 |
うううっ。よ、予算さえ許せば行きたい&欲しい…! |
夜月十五夜 2007/02/24 23:30 |
「『DINO2』の産直」が書きこまれるたび、歯噛みしてま〜す。 |
KIRICKLAND 2007/02/25 09:17 |
ワンフェス、お疲れ様でした。 |
維都夜潮 2007/02/26 00:22 |
>KIRIKULANDさん |
所 十三 2007/02/26 04:27 |
>維都先生 |
所 十三 2007/02/26 04:34 |
メチャカッコイーーー 特にアロサウルスのペンダント 恐竜好きには、たまらない商品ですね!! |
ディロング 2007/06/17 16:56 |
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