所十三の「恐竜漫画描いてます」

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help リーダーに追加 RSS お宝化石&恐竜グッズ100名大プレゼント詳細画蔵その2

<<   作成日時 : 2008/04/16 00:04   >>

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D-zoic 新連載開始記念 お宝化石&恐竜グッズ100名大プレゼントの詳細画蔵です。(B)の「アンモナイトの化石」と(P)の「恐竜LEDライト」の画蔵はありません。

締切りは4月23日水曜日(当日消印有効)です。当選者の発表は週刊少年チャンピオン本誌24号(5月15日発売)誌上。ふるってご応募下さい。

(R) ローズクォーツ 三名様
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(S) クリスタルクォーツ 二名様
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(T) アンモナイト付きプレート 五名様
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(M) (O)恐竜キャップA/B 各五名様
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(Q) 恐竜Tシャツ ニ名様
胸側と背中側の写真です
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(U) ガーゼハンカチ&缶バッヂ 三名様
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(V) トートバッグ小&缶バッヂ 一名様
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(W) トートバッグ大&缶バッヂ 一名様
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(U) (V) (W)に付属する缶バッヂです
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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
>古生物大好きさん
なるほど、宗教でも遺伝子工学は非難されているのですか。ジュラシックパークでグラント博士やマルコム博士が「人間が動物の進化の歴史をつかさどってはならない」と言っていましたが、10年を経た今も尚、恐竜キングをはじめ多くの恐竜漫画にこの思想は受け継がれているようですね。僕としては、ユタの結末は、無理に遺伝子工学に着手したマルタが滅び、ユタが光臨の地にたどり着けることを祈っています。(関係ない話ですみません。)
足立瑛彦
2008/04/20 13:00
それから、所先生に謝りたいことが・・。僕としたことが、雑誌を買い損ね、恐竜プレゼントに応募できませんでした。申し訳ございません!なにぶん受験生はつらいから。いつかお金ためて化石ショーでも行き、このたびの過ちをお返しするつもりです。
足立瑛彦
2008/04/20 13:09
>足立さん

お返事ありがとうございます。
遺伝子工学という概念以前の時代においても、人間による生物製造は悲劇的事態を招くという思想はフランケンシュタイン博士以来ですよね。と言いつつ私はジョン・ハモンドの構想にも魅力を感じてしまったりするのですが…

それともう一つ、マルタ一味のこの所業により「恐竜」の域を通り越した「怪獣」が誕生してしまうことが心配ですね。そんな事態だけはマンガの内容そのものが大きく変わってしまって嫌です。
古生物大好き
2008/04/21 21:45
先生、申し訳ありません。
20日にサイン会伺ってお会いしたかったんですが、仕事が入っていけませんでした。
行くといっていながら、すみません。
27日に!と思ったんですが、この日は当初から出勤予定日、どうやら、連休前は無理のようです。
またの機会を待ちます。
変わりにユタの感想など。
8巻纏め買いして一気に読んでしまいました。
面白いです。
DINODINO以来のリアルな恐竜の画を久しぶりに堪能しました。
ストーリー的にも私にはストライクです。
ただ、フリード君の騎竜の日章旗とハンドル、背もたれはもろ、特攻の拓ですね(^^;)
なんでここに?と思ってしまいました。

古生物大好きさん、足立瑛彦さんが書かれている遺伝子工学、これが出てくるようでは、この漫画もファンタジーからSFの分野に入りつつあるのでしょうか。
足立2号
2008/04/22 22:44
>足立くん

あいかわらず変な気の使い方するなぁ(笑)。何にも気にしなくて良いからね。でも、まぁ、そこまで言うなら、その過ちのお返しってヤツを期待しようかな?(笑)


>古生物大好きさん

想像上のモンスターを「怪獣」と呼ぶなら、実はボクとしては、白亜紀末に存在するジュラ紀の恐竜は既に「怪獣」の域に達してるという解釈をしています。


>足立2号さん

今後も日曜日にはなるべくサイン会をしたいと考えてます。連休中にもあと一日二日出来れば…とも。
『D-zoic』のポストカード(2話目の扉ページの絵)も出来上がりましたので宜しければ!

フリードくんの日章旗は『暁号』の名前をデザインしただけですし、三段シートのように見える鞍は立って操竜する時のためのもの、ハンドルは耳孔付近の急所を、先端内側に付いた金属製の棘で刺激することによって方向転換を促す…という極めて実用的なものであり、80年代前後から日本の一部若者達によって築き上げられた文化との共通性は、単なる偶然としか考えられません(笑)。
所 十三
2008/04/23 14:52
>足立2号さん

追伸
火を吐くドラゴンとか魔法とかは避けて、「古生物学」といった科学も取り入れたファンタジー…という意味では、SF…サイエンス・ファンタジーをめざしてますが、本来の意味でのSF…サイエンス・フィクション的なつじつま合わせの話はギリギリまで避けたい…というのが本音…というか、それがこの手の漫画づくりのセオリーなんじゃないでしょうか。

あまり深読みせず、ユタと一緒に少しずつ、この世界を読み解いて頂ければと思いますけどね(笑)。

所 十三
2008/04/23 15:37
所先生のコメント 待ってました!という感じです。
ここのところ週間連載に応援団に、まさに忙殺されていたのでしょうね。
でも、お体だけはいたわってくださいね。たくさんのファンのためにも。

ところで『暁号』の仕様がそういうものでしたとはついぞ気がつきませんでした(^^) まだまだ探すと面白い隠しネタがあるのでは? 

インドでは象が暴れて3人なくなりましたが、飼い竜が暴れたらそんなものではすまないでしょうね。竜と共存する世界をちょっとリアルに想像してしまった事件でした。
ピカイア
2008/04/25 16:50
>今後も日曜日にはなるべくサイン会をしたいと考えてます

それは楽しみです。
実は今日、午後から幕張に行ってまいりました。
ガイドブックを購入し、会場を一通り見て、アロサウルスショーも見てきました。
本格的な恐竜化石展は久しぶり、福島の石炭化石館以来ですね。
今度、先生の来られる日に行きたいと思ってます。

>80年代前後から日本の一部若者達によって築き上げられた文化との共通性は、単なる偶然としか考えられません(笑)。

そうだったんですか!いえ、あまりにそのマンマなデザインなのでつい・・・(^_^;)

>あまり深読みせず・・・

いや、深読みなんてレベルじゃありません。
古生物さんや、足立瑛彦さんがそうしたコメントをしていたので、そうかなと思っただけで!

そういえば、ユタを読んでて思ったこと。
ユタが「竜の言葉を解する者」ということが明かされたとき、確かパウルス君が「君も竜の言葉がわかるのか」と言っていましたが、そうするとパウルス君も解する者なんでしょうか?
足立2号
2008/04/27 01:02
皆さん、そして所先生どうもはじめまして。
チャンピオン21+22号の作者コメントを見て来ました!!

僕は所さんの漫画が昔から好きでチャンピオンで連載するって知った時は馬鹿みたく喜びました。

僕は恐竜に興味はすごくありますが、知識が皆無です(:_;)そのような事も有り毎週楽しみにユタ(D-ZOIC)を見させて貰ってます。

この前のチャンピオンの懸賞で所先生のサインに応募しましたが見事に落選しました(T_T)

これからはディーゾイックと共にこのblogにもお世話になります!!

〜追記〜
春巻見付けるのが連載作品中一番難しかったかもしれません(;´‐`)
(長文失礼しましたm(__)m)
モルダー
2008/04/28 08:20

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