ご無沙汰してます。

最近、新しくしたパソコンが、使いこなせてません。

仕事明けの今日は、チーフに教えてもらうことも出来ず四苦八苦してます。

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えっと…これは新装版17巻のカバーになるのかな? 








さて、現在、大阪大学の総合学術博物館で開催中の特別展『巨大ワニと恐竜の世界』で、5月3日に予定されているワークショップを担当させて頂くことになりました。


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内覧会で解説をつとめられた小林快次先生のお話




丹波でのワークショップでもお馴染みの…アロサウルスの頭骨イラストを元に、トレーシングペーパーを使って復元図を描く…という、徳川広和先生考案のメソッドを活用しながら、ワニと恐竜についてお話させて頂こうと考えています。

本物の化石や動物骨格に触って頂きたいので、対象を小学5年生以上…にさせて頂きました。保護者同伴は自由です。

参加者の皆さんには、週刊少年チャンピオンで連載していた『AL』の中から、ワニと恐竜の戦いの場面を選び、当時下描きとして描いた原稿(鉛筆描きのもの)をプレゼントさせて頂こうと思います…もちろん、欲しい方には…ですけどね(笑)。

各回、定員20名様…なので40枚…か。そんなに在ったかな?下描き…。足りなかったらジャンケンにでもしましょうか?

現在、参加者募集中…だったかと思います。偉い学者先生の講義ではないので、気軽に御参加下さい。